星村日和 雑事 03.20
星村日和第9回(3月7日)を聴いてみた感想などについて書いてみようと思います。
(※内容に関しては、放送を観てから、記事書きするまで間が空いて、私の記憶が頼りなので、少し間違っている部分があったりするかもしれないので、悪しからずです。)
第9回生配信が行われた、2007年3月7日は、ちょうど星村麻衣さんの11th Single「桜日和」に発売日でした。放送内容もそれに関するものでした。
この回では、放送時間も、45分と長かったです。(通常は30分ほど)
生配信中に立ち上げられたBBSに書かれたMessageも、新曲発売に関するものが多かった気がしました。
前回(第8回)から始った、星村麻衣さんが即興で曲をつくる、「星うたふんふん」も何曲かつくっていました。
「桜日和 セルフライナートーク」も行われました。「ライナーノーツ」ではなく、実際に喋るので「ライナートーク」になりました。ここでは、それぞれの楽曲に関して、星村麻衣さん自信が熱く語ってくれました。
前作から「桜日和」まだリリースの無かった期間は、曲をつくっていたそうです。いままでピアノで曲つくりをしていたそうですが、パソコン(Mac)で曲を作るようになったそうです。
「桜日和」…1年位前?にできた曲だそうです。歌詞を書く難しかったそうです。「桃色の空」という部分は、そんな情景を見て浮かんだとか?上京してきたときのことを思い出してみたそうです。
「Wonder Land」…悲しい事件などが多い世の中に対しての(社会批判みたいな)意味で、書いた曲だそうですが、作ってみたら、自分にあてはまった曲に感じたそうです。サビの部分の引き方にこだわったそうです。『Wonder Landは見つからなくても構わない!』みたいなことを言っていましたね。
「夜月」…この曲は遊び心で作った曲だそうです。他の曲はリアルな体験をもとに書くそうですが、この曲はそうではなく、ジブリの世界みたいな感じで書いたそうです。
3つの曲がありますが、「3曲とも星村麻衣です」と言っていました。このセルフライーナートークでは、楽曲に対する思いを熱く語ってくれましたね。こういう思いや意図があって、曲を送り出したというのが、聴けて良かったです。制作者の意図を知ることができると、もっと楽曲を楽しめますよね。
(※内容に関しては、放送を観てから、記事書きするまで間が空いて、私の記憶が頼りなので、少し間違っている部分があったりするかもしれないので、悪しからずです。)
第9回生配信が行われた、2007年3月7日は、ちょうど星村麻衣さんの11th Single「桜日和」に発売日でした。放送内容もそれに関するものでした。
この回では、放送時間も、45分と長かったです。(通常は30分ほど)
生配信中に立ち上げられたBBSに書かれたMessageも、新曲発売に関するものが多かった気がしました。
前回(第8回)から始った、星村麻衣さんが即興で曲をつくる、「星うたふんふん」も何曲かつくっていました。
「桜日和 セルフライナートーク」も行われました。「ライナーノーツ」ではなく、実際に喋るので「ライナートーク」になりました。ここでは、それぞれの楽曲に関して、星村麻衣さん自信が熱く語ってくれました。
前作から「桜日和」まだリリースの無かった期間は、曲をつくっていたそうです。いままでピアノで曲つくりをしていたそうですが、パソコン(Mac)で曲を作るようになったそうです。
「桜日和」…1年位前?にできた曲だそうです。歌詞を書く難しかったそうです。「桃色の空」という部分は、そんな情景を見て浮かんだとか?上京してきたときのことを思い出してみたそうです。
「Wonder Land」…悲しい事件などが多い世の中に対しての(社会批判みたいな)意味で、書いた曲だそうですが、作ってみたら、自分にあてはまった曲に感じたそうです。サビの部分の引き方にこだわったそうです。『Wonder Landは見つからなくても構わない!』みたいなことを言っていましたね。
「夜月」…この曲は遊び心で作った曲だそうです。他の曲はリアルな体験をもとに書くそうですが、この曲はそうではなく、ジブリの世界みたいな感じで書いたそうです。
3つの曲がありますが、「3曲とも星村麻衣です」と言っていました。このセルフライーナートークでは、楽曲に対する思いを熱く語ってくれましたね。こういう思いや意図があって、曲を送り出したというのが、聴けて良かったです。制作者の意図を知ることができると、もっと楽曲を楽しめますよね。
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